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□ ロータリー式黒モータ外観
● 一般的なサイズの黒モータです。アキュームレータが写真のように溶接されています。
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□ ブラケット切断場所
● この部分は鉄溶接であるため、最も堅固に固着しています。
● 誰でも安全に、簡単に分離できる装置を開発中です。 |
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□ 配管切断場所
● 銅パイプが蝋付けされていますが、銅は軟らかいため、上記のブラケットよりは分離が容易です。
● 上記開発中の装置で、この部分も簡単に切断分離されます。 |
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□ ブラケット切断工程
● 現在、開発中であり、適切な時期に公開します。
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□ 切断した状態
● なるべく根本から分離切断する必要があります。 |
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□ 円筒シェルの上、下二箇所切断工程
● 切断終了は、自動的に検知し、停止することが可能です。
● 機種によって切断すべき高さが異なりますが、適正に切断する為の記憶装置、切断位置の可視化などの機能を持っています。
シェルカッターの仕様と外観他 |
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□ 切断した状態
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□ ローターとステータを分離した状態
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□ ステータを含む円筒外周を
縦に切断する工程
● 珪素鋼板(電磁鋼板)と円筒シェルを分離し、珪素鋼板を無傷で取り出すことが可能です。
● 資源を有効にリサイクルするため、当社は珪素鋼板を簡単に分離するための装置を開発しました。
円筒シェル縦切断装置の仕様と外観他 |
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□ 切断した直後の状態
● 円筒シェルには様々な鋼板が使用され、また製造方法が異なるため、切断時に自動的に開くものと、そうでないものとがあります。
● 開かないものは、反対側を途中まで切断することで、開くことができます。 |
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□ ステータを取り出した状態
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□ 銅線コイル切断工程
● 確実に切断します。
● 切り口は鮮明、切断くず等はほとんで出ません。
● ステータの回転治具、切断のヘッドをモデルに適合するよう設計製作することで、冷蔵庫、エアコン、洗濯機、自動車など、様々なモータの切断に応用できます。
銅線コイル切断装置の仕様と外観
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□ 銅線コイル切断直後の状態
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□ ステータ側銅線の切断状態
● 切断状態は非常に綺麗です。 |
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□ 銅線コイル切断の状態
● 切断状態は非常に綺麗です。 |
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□ 銅線コイル引き抜き工程
● スプリングの力でクランプしますので、安全です。
● 引き抜きは短時間に終了します。
● 様々なモータに適合します。
銅線引抜き装置の仕様と外観 |
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□ 銅線引き抜き直後の状態
● この様に、綺麗に引き抜きます。 |
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□ 解体最後の状態
● ローター、バルブプレート、ロータリー部分を解体すれば、完全なリサイクルが可能です。 |
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□ 銅線コイルの被覆焼却
● 当社は宝飾品製造装置の一環として、電気炉を長年製造してきました。
● 銅線コイル被覆その他を完全に焼却するための電気炉を開発する予定でおります。
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